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24歳から始めた、多読生活。
▼Marcel Goes to Hollywood(マーセル・ゴウズ・トゥ・ハリウッド)

本のあらすじ))

フレンチねずみマーセルシリーズの一冊。
今回は”映画ディレクターの娘が誘拐される”お話。

ハリウッドに降り立ったねずみのマーセルとセリーヌ。
お宿は映画ディレクターのところ
(といっても、壁に小さな穴があり、その中にお部屋があるのです。)

映画ディレクターの娘が誘拐されてしまい、マーセルたちは犯人を追います。

読みました!おすすめ度)) ★★★☆☆

 

感想)) 今回はマーセルのガールフレンド、セリーヌも一緒に事件捜査に協力しますが、
小さなねずみなので人間の使う小さな道具でさえ彼らにとっては重いものです。


タイトル Marcel Goes to Hollywood (マーセル・ゴウズ・トゥ・ハリウッド)
著者 Stephen Rabley(スティーブン・ラブリー)
ISBN-13 978-0582427778
ASIN 0582427770
ページ数  
総語数 700語
シリーズ名 ペンギンリーダーズ・レベル1・ビギナー(イギリス英語)

その他のマーセルシリーズ
  1. 『マーセル・アンド・ザ・モナリザ』(200語)
  2. 『マーセル・アンド・ザ・ホワイトスター』(200語)
  3. 『マーセル・アンド・ザ・シェイクスピアレターズ』(300語)
  4. 『マーセル・ゴウズ・トゥ・ハリウッド』(300語)

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