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■英語発音学ぶならまずこれuda式30音(子音23音、母音7音)<<一つ前へ|一つ後ろへ>> |
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| DVDの表表紙。
この女性エイミーさん(USA出身)が発音トレーニングをナビゲート。他にも数人ネイティブの方が登場(イギリスの方も)。 |
| DVDの裏表紙。
メニューがいろいろ載っています。 リージョンフリーなので |
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開封したところ。
ぱたぱたとフリップするように2枚組みDVDがおさめられています。 青色ディスクが子音練習、赤色ディスクが母音練習です。 ノートパソコンやポータブルDVDプレイヤーを携帯する方は外出先でもトレーニングできるので重宝。DVD自体はとても軽量。 |
どの教材でもそうだと思いますが、一度やってカンペキではありません。
発音のトレーニングを一通りやり身につけても、定期的にメンテナンスをするのが必要です。
ここでいうメンテナンスとは、自分の口を「英語発音用」にすることです。
普段は日本語を聴き話しているので、ほっておくとどうしても「日本語発音用」の口のままになります。
このDVDやUDA式30音の本などで発音トレーニングを一日3分でも、続けてほしいです。
そうすると「英語発音用」の口をキープできるからです。
(DVD1・2には「集中トレーニング」というメニューが収録されていますが、
個々の音を手短にまとめてあるので数分で終了できます)
毎日の練習には最適メニュー。私もよくこのメニューをやります。
UDA式30音DVD
は2枚組み。
1枚目は子音のトレーニング(23音収録、77分)。
Sの音は「スッ!スー、スー、スー」。
Zの音は「ズッ!ズー、ズー、ズー」。
Fの音は「(下唇に前歯をそっと触れさせて)フッ!フー、フー、フー」。
SHの音は「(くちびるをつきだして)シュッ!シュ、シュ、シュ」
というようにスルどい音を出せるように練習していきます。(他にもいろんな音があります)
練習に慣れてきても「発音のポイント」はときどき見ることをおすすめ。
すごく慣れてきたら毎日のトレーニングは、
集中トレーニングを3回通りほどで英語口メンテナンスは充分。
苦手な克服したい音は集中して練習すると効果的。
(ちなみに私は口と鼻に響かせる音がにがて・・・)
出来ているつもりでも自分の発音を録音して聞いてみると、
TやDの音がすごく雑であったりします。
録音は客観的に自分の発音をチェックできるので謙虚になれます。
そして実はにがてな音が発見できるのでおすすめ。
パート1 発音のポイント
パート2 子音(23音)
※30音の一覧
練習の一部を紹介(DVD2・母音編)サンプル動画を視聴する
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UDA式30音DVD
は2枚組み。
2枚目は母音のトレーニング(7音収録、97分)。
あごを下げる開く音(appleのア)、あごを下げない狭い音(cutのア)を
使い分けられるかどうかが通じる通じないの分かれ目。
(いまだにあまり知られていませんが)
あごを下げて発音する音を、下げないと
全然通じないし、違う言葉と間違えられます。
someとSamは「サム」ではありません。
someを発音するときはほとんど口を開けず、
名前のSamは、下あごをおもいきり下げて発音します。
練習に慣れてきても「発声のポイント」はときどき見ることをおすすめ。
すごく慣れてきたら毎日のトレーニングは集中トレーニングを 3回通りほどで英語口メンテナンスは充分。
苦手な克服したい音はそれぞれ集中して練習すると効果的。
母音はすごく微妙な違いのある音の集まりなので、丹念に口まねしたり、 登場するネイティブ先生の口の形や動きを観察してみてください。
下でも書いていますが、このディスクにはあの「ささやきトレーニング」が。
子音・母音のバランスを整える特効薬メニューなので、効果てきめんですよ〜^^
ときどきはDVDの全てのチャプターを見ることをおすすめ。
母音と英語の関係についてマニアックなまでに掘り下げてあります。 ![]()
収録内容【DVD2】
パート1 母音(7音)
パート2 自分で出来る発音チェック
パート3 英語の音声変化
「LとRの特別講座」では、登場するネイティブナビゲーターの人がLとRをそれぞれ発音して見せるのですが、
中には分かりにくい(LのRの区別がつきにくい)人がいます。
口を大きく動かす人の発音はすごく分かりやすい。
(特に、チェックのシャツを着たケビンさん)
人の数だけ発音の仕方や明瞭、不明瞭さが変化するんだなあと正直思いました。
日本語でもすごく聞き取りやすく発音している人と、
何度聞いても聞き取れない発音をする人がいるのと同じかもしれません。
普段は発音百科事典にも。DVD1は77分、DVD2は97分。
始めた当初は通してじっくり見るのが効果的。
【集中トレーニング】で一通りの音を練習。数分程度なので毎日の練習に最適。
【強化トレーニング】で個々の音について詳しい解説ナレーション付きみっちり練習。
日本語はあまり力を使わずに話せるので英語もそう思いがち。
しかし英語は腹筋も使うので歌の発声に似ています。
プロのボーカリストでも話すととたんに「か細い声」になる人がいます。
歌うときは腹筋を使いお腹から声を出しますが、話すときは違うのでギャップがあります。
話すとき・・・・・浅い発声
歌うとき・・・・・深い発声
海外ドラマや映画を見ていて何か日本語と違うと感じませんか?
英語を母国語として話している人は、普段から厚みのある声で話しています。
しかも発声も深いところから(歌うときと発声とほぼ同じ)。
お腹から声を出すことがとても大切になってきます。
ささやきトレーニングというとっておきのメニューがあります。
まず、ささやいて英文を読み次に普通に読みます。
ささやいてから普通に読むと英語らしい発音になっているのです。
『ささやきトレーニング』をすることで英語発音に近くなってくるのです。
『30音でマスターする英会話〜UDA式
30音トレーニング・発音・リスニング・英語学習』
掲示板ではトレーニングしている方たちの意見交換が読めます。
カタカナ汚染度チェックもあります。
【収録内容】 ※DVD1はこちら ※DVD2はこちら |
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>>リズムカーブと光ナビでイントネーション練習『UDA式30音英語リズム』はこちら![]()
※ここで表示しているアイコンなどの素材は『ホームページのおもちゃ箱』さんからお借りしています。
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>>サンプル動画を視聴する |
英語の発音とリスニングUDA式30音トレーニング(DVD)
集中トレーニング(約3分)で英語の母音と子音を定期メンテナンス 個々の音も収録されているから普段は発音の百科事典DVDにも(私も愛用しています) |