| 使ってよかった!おすすめ英語本 | 多読本一覧(200語〜3800語) | お問い合わせ | サイトマップ | トップページ | 
24歳で始めた、多読生活




■ストーリーでしかなかった英文を、より自分に身近な英文に変えてゆく。



<<一つ前へ一つ後ろへ>>  

読んでおわりだと頭にほとんど残らないので、英文をノートに一文写し、
HeとかSheをI(自分)に変えて、
自分のことに照らし合わせて文章を作る
ように練習しています。

場所や動作も日常に近いものに変え、
英文をより自分に身近な英文に変えてゆく。

「自分のことに置き換えて」というのが大事で、
より浸透力アップという感じになってくるのです。

(使える英文が多すぎて、ノートから離れて読書できませんが・・・)

机に向かって何かしたり、ノートに書いたりするのが好きなので、
ちょっとたのしいです。


1000語を超えたころにやっと読めるようになった、フルハウスシリーズ
(10年前、以前に発売されているシリーズなので現在かなり入手困難)

早めに購入しておかないと日本に無くなるので、
最近このシリーズを優先して買ってます。

このシリーズはミシェルが9歳という設定で書かれているので、
9歳ぐらいの子が話す、話ことばがたくさん出てきます。

これもさっきの「自分に置き換えて英文を書き換える
というのにとても役立ってます。

ミシェルのクラスメート、友達、家族のセリフはとても「使えます」。

状況説明の文章も小説には欠かさず出てくるので、
自分の周りを説明する練習」にもなるんです。

<<英語の学習エッセンス一覧へもどる

▲上にもどる▲

※ここで表示しているアイコンなどの素材は『ホームページのおもちゃ箱』さんからお借りしています。

ピクチャー・ ディクショナリー
色別おすすめ

 使ってよかった!おすすめ英語本一覧はこちら
■コラム一覧■

実績に裏付けられたサービスであなたの翻訳家デビューをお手伝い
翻訳家デビューはアメリアで