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本屋さんやネットで1冊から販売しているのを知ってから多読生活スタート。 洋書取り扱い本屋さんに行き、ケータイでネットとの価格を比べて 多読を始めた当時、早起きをしていそいそとペーパーバックを読んでいました。 オルセン姉妹・フルハウスミシェルシリーズの本 英語圏の10代の子たちが読む難しい本。 それを読めたときは本と一緒に記念撮影しました。 うれしくてうれしくて続けてきてよかったなあと感動しました。 多読の目標の一つに100万語読むというのがありました。 ちなみにリスニングは2003年4月から始めました。 当時再放送されていた「ふたりはふたご」をみて以来、とりこになりました。 それ以来、海外ドラマや映画、スカパーなどで耳を鍛えました。 |
■200万語達成しました!■■■達成したときのメモ |
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100万語から約2年かかって200万語まできました。 本屋さんで多読のスターターキットを見つけて以来多読に励んできましたが、 100万語達成から今までで変わったのは「当時より文法に強くなったこと(あくまで自分調べで)」。 なにげなく待合い席で洋書を読んでいる。。。。。 2007年9月3日 ひとみ |
■100万語達成しました!■■■達成したときのメモ |
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ついに100万語通過しました。自分でもここまでこれるとは…。感想は「やっとだなあ」。 めらめらと目指していたのですがいざ達成するとあっけらかんとしています。 洋書を読んできてよかったことは「もっと読書好きになったこと」、「もっと英語が好きになったこと」 そして、読むことで確実にリスニング力がアップしました。 たくさん聴くことも同時進行していましたが、100パーセント近く聞き取れたとしても、 多く読書をしたことで、「言葉と音とが握手した」感じです。 本の中には教科書にもガイドブックにも書いてない自然なフレーズが満載でした。 続けることは決して簡単なことではないけど、やめたいとは一度も思わなかった。 これからも読書好きでありたい。 2005年12月20日 ひとみ |
■■月別語数一覧■■ |
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2004/08からWeb上で記録していたもの([SSS書評]
BOOK REVIEW)を載せています。
例: 英語、洋書、多読、100万語 |